気まぐれブログ

インフルエンザ猛威

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インフルエンザ。流行っていますね。全国に警報が出ているようです2019.1.25現在。私の回りでもいつも以上にかかっている人が多いです。昨日テレビを見ていたら、薬を処方されてことが原因による子供の奇行を伝えていました。考えてみたら、子供の頃私にも覚えがあります。夜中に突然起きて、二階から一階へ下りてまた上がって、そしてよくわからないまま布団の回りをぐるぐる回ってみたり、そんなことがありました。なぜ自分がそんなことやってるのかよくわからない状況。オカルト映画の、なにかに取り憑かれているかの様な状況。そんな感じです。

身内にも今回インフル患者がいて、初めて罹ったとのことですが、高熱もさることながら、恐らく薬の影響でしょうが、水を飲もうと台所に行こうとして足が動かず、やっとの思いで蛇口をひねって水を飲んだけれど、気がついたら床で寝ていたとのこと。気を失ったって言ってました。

インフルエンザ、恐ろしいです。手洗い、うがい、マスク着用で、なんとか乗り切らねばですね。弊社の様な零細運送会社では、1人の欠は会社全体に大きく影響しますから。それが2,3人となると、それはもう大変なことです。

~群馬県伊勢崎市を中心に営業する、緊急輸送(軽冷凍OK)とお引越・お片付けの得意な小久保運送有限会社です~

カワセミ発見 地元の公園で

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~群馬県伊勢崎市を中心に営業する、緊急輸送(軽冷凍OK)とお引越・お片付けの得意な小久保運送有限会社です~

私がときどきウォーキングをする、本庄市のある公園。そこには季節になると鴨がいたりして、とても楽しい場所なんですが、本日カワセミを見てしまいました。

その公園は水路というか川が流れていて、川に沿って小径があるのです。本日(12/20)そこにくちばしが大きくて、ちょっと派手なイデタチのやつ(カワセミが)が対岸の小枝にとまっているのを発見。ん?カワセミ?と、思ったのですが、最初は確信が持てませんでした。結構遠目に見える程度でしたから。でもみてるうちに「ぱっ」と川の中にダイブしました。何も獲れなかったようですが、その行動でカワセミと確信した私は携帯のカメラを構えて撮りました。が、ぜんぜんよく写ってませんね。
いつも散歩するあの公園にカワセミがいるなんて。得した気分になった1日でした(笑)

ちなみに場所は、本庄市の若泉公園。興味がある方はカメラを持って行ってみて下さい。運が良ければ、カワセミのダイブが撮影できるかもしれませんよ。それ以外にも鴨がよちよち小径を歩いているのを見ることができたりして、それはそれで可愛いです(^^

2回目 ボヘミアンラプソディを観てまいりました

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~群馬県伊勢崎市を中心に営業する、緊急輸送(軽冷凍OK)とお引越・お片付けの得意な小久保運送有限会社です~

高校時代、クィーンのコピーバンドをやったこともあり、とても親しんでいるクィーン。あるときから(ザ・ゲーム以降でしょうか)クィーンから離れてしまっていました。フレディにスポットを当てたクイーンの映画・ボヘミアン・ラプソディが上映されると聞いて観に行こうと思ってたんですが、観る前から前評判が高いので少し驚いておりました。もうバンド自体は活動していないし、なぜそんなに人気・話題になるんだろう?と思いながら観に行った次第です。感想は、ちょっと複雑でありました。正直言えば。もちろん映画自体は素晴らしいし、人生について色々なことを示唆してくれる、そんな映画だと思いました。ただ自分が抱くクイーン像とちょっと違う点もあったりして、そんなところが「うーん」な部分でありました。

昨日、実は子供のせがまれて2度めを観ることになったんですが、最初はその「うーん」な部分もあってちょっと抵抗してました。が、2度目を観終わって1度目には見えなかった部分も見えるようになり、素直に良い映画だなぁと思いました。何回も観ている人がいるのも頷けた次第。お薦め致します。是非ご覧ください。

不思議なことが起こりました

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先日、高校時代からの友人が亡くなりました。ここ5年程やり取りが途絶えていたのですが、彼が闘病していると知って久しぶりに言葉をかわしてからほぼ毎日のようにSNSでやりとりをしていました。言葉もしっかりしているし、昔のように明るくユーモアに溢れた会話に、少しだけ安心していた私でした。

今月に入り、SNSでのやり取りが途切れ途切れな感じになってきて、「どうしたかな?」と心配していました。休日に彼の家の近くに居たので、寄ろうと思いその旨SNSで打診してもまったく既読にならず。翌朝、奥様に「調子はどう?」とメッセージを送ったのですが、その夜、「亡くなった」との連絡が。

後日葬儀に参列し、前代未聞の音楽葬。葬儀場でレッド・ツェッペリンを聴いたのは初めてだし、斎場でクィーンの「We are the champion」のバンド演奏を聴いたのも初。まったく彼らしい葬儀で、彼の存在感の大きさを改めて確認したのでした。

葬儀場入り口に飾ってあった彼の写真。学生時代。最近のモノ。家族とのスナップ等など。そして高校生の頃の写真もあったりして懐かしくて携帯で撮影しておきました。週が開けて月曜日。会社のPCに、その写真等数点を、取り込んだ私。(いつも携帯で撮影した写真は、PCへ移しておくのが癖です)

そしてその日の仕事が終わって帰宅しようと、PCを閉じようとデスクトップ画面を見て驚いた。なんと彼の葬儀で撮影した彼の遺影等の写真が、私のPCのデスクトップの壁紙に設定されている。

それを見た瞬間思わず、「ふざけんなよ」って叫んでしまいました。
でも正直嬉しかった。
きっと私にいたずらして、からかってるんでしょうね。そういうのが好きな男だったから。

よろしいよろしい。暫くあそんであげます。いつでも降りてきなさい(笑)

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消費税 マジで上げるの??

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~群馬県伊勢崎市を中心に営業する、緊急輸送(軽冷凍OK)とお引越・お片付けの得意な小久保運送有限会社です~

先日IMFが日本に借金は事実上無いと修正しだしました。以前からIMFの指摘は日本の負債ばかりをみて、資産を見ておらず、さらに政府の子会社たるに日銀が保有する資産等も見ていないなどが指摘されていたようです。今回それを修正してきたと、ニュースになっていました。素人なので詳細はわかりませんが、大手メディアが伝えてきた日本の借金1000兆円の大元になっていたIMFの指摘。このことは多くの人、もちろん私も含めて日本の危機を煽る事実として刷り込まれてしまってるのでしょうね。ですがスマホの普及等により、YouTube等のネットメディアが台頭。そのことが間違いであるという指摘を大学教授や経済評論家から聞く人が増え、なんだかおかしいな?と思う人が増加傾向にあると思います。私の場合はもう4,5年前から日本の借金1000兆円というアオリには、疑念を抱いていました。

先日、私(社長)が所属しているある異業種交流団体の昼食会のテーブルで、消費税増税の話題が出ました。テーブルにはビジネスを全国展開してる社長さん、金融機関の偉い人、私のような零細企業の代表、地元の中小企業の社長等、ほんと色々な人がいてワイワイと楽しいのですが・・・・。どうも消費税増税には頭が痛いっていってる人がほとんどでした。前回の8%になったときのダメージは、とにかく大変だったとのこと。(弊社もです。)ただ一方ではその中の友人でもある社長が、国の借金があれだけあれば仕方ないのでは?と言ったのを聞いて、私はそのことにまずびっくりしたのでした。

実は結構こういう考えを持っている人は私のまわりには多くて、むしろ多数派?だったりします。更に、意外に私の世代等ではサラリーマンに多いです。ですが最近私の20代の子供が、マスコミは嘘つきだと言っているのを聞いて、なかなか良い傾向だなと思うのと同時に、若い世代ほどネットメディアに親しんでいて、というか彼らはほぼ新聞やテレビを見ない世代になっているのではないか?とも推察しています。あらためて大手マスコミの影響力の大きさを感じるのとともに、ベンチマークしてるメディアが異なることで、考え方がこんなに変わるのか?と驚いたりもしますね。逆に言えば大手マスコミが衰退して、自由にものが言えるネットメディアが台頭してくると、この状況は逆転するのではないでしょうか?そういう意味では既存勢力にとって、ネットメディアは驚異なのかもしれません。

消費税。ほんとに上げるんでしょうかね?私は反対だなー。上げたことによって反動がかなりあって、それをどうにかするために色々な策を政府は講じると言ってますが、出てくる対策が「はあ_?」っていうモノが多くて、正直なんだかな~という気持ちです(笑)。そんな社会に悪影響を及ぼす政策、やめりゃいいじゃない。儲かってる人や、所得のある人がそれなりに税金を払えば良いのでは?と思いますが。生活保護を受けてる人も、年収1億の人も、コンビニで買い物すると税金がかかるシステムはやめたほうが良いと、個人的には思うんですがねぇ・・・・(^^ やめちゃいましょうよ。

台風一過 (一家じゃないよ)その影響

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台風21号は甚大な被害をもたらすものとなりました。特にメディアで伝えられている関西方面では死亡する方もいて、関空に孤立した人が高速船でピストン輸送される姿をテレビで見て、その被害の大きさに驚いた次第です。

ここ伊勢崎市では特に何もなかったのかな?と思っていたら、大間違い。朝から庭の木が倒れたのでなんとかして欲しいというお話があり、急いで弊社の「かたづけダンベぇ」チームが出かけて対応させていただきました。また本業のほうでは、あるお客様から定期便のスケジュールが狂ってしまい、大至急なお仕事がいくつか入ってまいりました。とにかく台風の影響。今回は甚大な感じです・・・・

余談ですが、台風一過って言葉。子供のころ、いつも台風一家?と思ってました。おバカさんですね(笑)

ある お仕事が終わりました

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弊社は群馬県に赤帽が登場したときから、歴史が始まりました。since1977 。41年が終わり、創業42年にはいっています。ちょっと記録が定かではないのですが、先代のあやふやな記憶によるとどうも約40年くらい続いたお仕事が、本日(早朝)終わりました。いろいろな定期的仕事をさせていただいてきましたが、こんなに長く続いたお仕事はこれ以外もちろんありません。それだけ弊社にとって愛着もあり、大事なお仕事でありました。仕事が無かった創業時に、おそらくこのお仕事があったおかげでどうにかやりくりできたはず。最近ですと東日本大震災やリーマンショックの頃も、この仕事があって本当に助かりました。そういう意味ではこの仕事があったから、どうにか弊社もここまでやってこれたのだと思います。先代がこの業界に入ったのも、第二次オイルショックで日本全体がおかしくなったことがきっかけです。創業まもなくこの仕事に出会え、当時中学生だった私も進学することができたんだと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

明日からはこの仕事は無いのだと思うと、不安もありますが寂しくもあります。が、同時に、新しい小久保運送のスタートを切る良いタイミングでもあるのかもしれない、そう考えています。変な言い方ですが、あのときあのタイミングでこのお仕事が無くなってよかった、良いターニングポイントだった。そう思えるように、明日から頑張っていきたいと考えています。

あまり公言するようなことでもありませんが、自分の忘備録として書いておくことといたします。

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久しぶりの夕立でした・・・

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伊勢崎市は本日も酷暑でした。車の温度計での数値ですが、39℃が最高気温でした。昨日もそう。今日ランチを一緒にした、近所の会社社長が言うには、どうも今年の夏、日本で一番気温が高かった(平均?)は、伊勢崎市だったとのこと。(ほんとかな?)知り合いのある居酒屋さん兼昼間は和食ランチ等も提供している後輩は、あまりの暑さに日中人が出ないので、過去最低だったとのこと。全て蕎麦屋に持っていかれたと話しているそうです。ときどき当社社員が海沿いのそれでも猛暑と言われている場所に行ってくると、「涼しい」とか、「暑くない」と言ってます。伊勢崎市が最高気温地点だとすると、それもうなずけますよね。「耐性」という言葉がありますが、どうも我々伊勢崎人は「暑さの耐性」が上がってるのかもしれません(笑)。

今日は久しぶりに夕立というか、ゲリラというか、夕方激しい雨が降りました。どうも冠水したところもあるようですが、少し気温が下がったかな。不謹慎でありますが、ちょっとほっとしてます。昔子供の頃は、夏は小学校の校庭で遊んでいると、夕方だいたい雲行きが怪しくなってきて夕立になったものでした。だからいくら暑くても、ひと雨降って、クールダウン。網戸で窓全開で、扇風機程度でどうにかしのげたのかな・・・・。伊勢崎市の子どもたちは、今日から学校。早い夏休みの終わり。この暑さがまだ続くなら、9月の初旬までくらい、休みでも良いように思うんですけどね~。あー暑い。

夜間の電話 引越しのお見積り

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弊社は元々赤帽。それ故緊急の仕事の依頼も多いです。今でこそ、前日予約が多くなり、当日の緊急は随分少なくなりましたが、それでも夜間や休日の配車依頼はございます。また弊社の車両も24時間どこかで動きがありますので、夜間の代表電話については転送をかけどこかに繋がるようになっております。それは主に弊社のお客様の緊急依頼を受け付ける為の措置であり、何か不測の事態が起こった場合の措置でもあるのです。

そうした電話が夜間いつでも繋がるというがゆえに、???という電話も時折かかってくることがあります。

先日も夜間に転送電話が鳴りました。すわ!ということで、即電話に出ます。「あの~、荷物をもってきてもらうことができますか?」と間延びした声が聞こえました。もうその声を聞いた瞬間、私のココロの中は「???」という気持ちでいっぱいなんですが・・・・。「はい。どちらからどちらへ。どんなお荷物なんですか?」と聞くと、あまり要領を得ない返事。そもそも夜遅く(10時半過ぎ)に初めて電話をしてきて、どこの誰かも名乗らず、そして要件もきちんと言えず、もうその時点で正直電話を受ける私は結構怒ってます(笑)。

聞けば、引越しの依頼。しかも明日か明後日荷物を積んでおいて、5日後あたりの指定する日に他県に持ってきて欲しいとのこと。やれないことは無いですが、お留置料が1日あたりいくらかかかりますよと話すと、「では他をあたります」とのこと。その間5、6分でしょうか?携帯から携帯への転送ですので、それなりに電話代もかかっております。

私は別に仕事について、どうのこうの言っているのではないのです。初めて電話する相手。しかも当たり前でない時間に。なぜ自分のことを名乗ら無いのでしょう?ましてや引越しであれば、どこに住んでる人なのかがわからなければ話に乗れないですよ。今は携帯を持っているのが当たり前だから、誰々の携帯へかければ持ち主が出るのが当たり前。昔の固定電話のように、〇〇家に電話して、誰かを呼び出して初めて会話が始まる時代ではありません。ですのでそういうマナーがわからない人が多いのかな?これが個人(若い兄ちゃんが多い)ならまだしも、結構それなりの企業の社員でもそうだったりするので悲しくなります。

電話が命の会社なんです。弊社。だからこそ一本一本の電話が大切なんですよね。誠意を持ってかけて頂いた方には、誠意を持ってご対応させていただきます。

伝書鳩を保護しました・・・

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伝書鳩を保護しました。ベランダに留まっていて、それもずっと留まっていて、近寄るとこちらに寄ってきたので、しょうがなく保護。でも足輪を見ると、名前と電話番号が書いてあり、早速電話。すぐに出てくれて、30分後には飼い主のもとに戻りました。ヨカッタよかった。もし遠くだったら、届けてくれって言われたら、どうしようか??って思ってました(笑)

 

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