事例紹介

小久保運送羽田空港持込、伊勢崎市、航空貨物

羽田空港へ持ち込み 航空貨物の取扱 

イメージ

九州へ品物を陸送して欲しい。そんな依頼が時折あります。

でもそんな時に聞くんです。それって飛行機では駄目な荷物でしょうか?と。

ケースバイケースですが、「ああ、そういう手があるのね」と言ってくれることも多いのです。

我々はそれを、「リレー便」って呼んでいます。

今日もそんな依頼があって伊勢崎市から九州は福岡空港止め荷物を運びました。
(最初は五島列島の方だったんですが・・・)

というわけで、もしそんなお急ぎで遠方へのお仕事がありましたら、是非お問い合わせ下さいませ。

「仕事を受ける前段」
(お客様から荷物の詳細を聞き、それが航空貨物として扱えるか料金についてヒアリングします。
採算性を加味し、陸送よりも時間とコストで考えて(場合によっては確実さも)羽田空港へ荷物を
持ち込んで空輸と現地業者を利用したほうが良いと判断したら)

以下その流れです。

1.お客様からお荷物を預かる・・・弊社が担当

2.お荷物をもって羽田空港へ持ち込む・・・弊社が担当

3.羽田空港カウンターで出荷手続き・・・弊社が行います

*◯◯空港止めにすることが多いです。
*BL等を現地業者へ伝えます。
*支払いはキャッシュ・カード(弊社が立替えます)。
着払いのときは現金オンリー。

4.飛行機で荷物を空輸(ANA、JAL等利用)

5.空港止め荷物を引取って陸送・・・弊社手配の現地業者

6.お届先へお届け・・・弊社手配の現地業者

以上 になります。